授業支援システム

法政大学 学習支援システム(lms2025)
https://hoppii2025.hosei.ac.jp/portal/

HULiCについての問い合わせ先:shingo.sugawara@gmail.com
 
HULiC NetCom
Hosei University Librarians Course NetCommons (SINCE 2006/6/26)

 HULiC(ヒューリック)は法政大学図書館司書課程・司書教諭課程の授業用に設置したe-Learningシステムです。
 授業ごとにルーム(GroupRoom)を設定しています。履修している授業のルームを左のメニューから選んでください。使い方などの質問は「Q&A」のコーナー、各課程についての話題は「全体」というルームの中にある各課程用のコーナーを利用してください。
 MyRoomは個人で自由に利用できるルームです。レイアウトモードをonにすると、いろいろな機能を追加することができます。

※NetCommonsは大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構の登録商標です。
NetCommonsの著作権は情報・システム研究機構とプログラムを作成した各個人に帰属し、GNU 一般公衆利用許諾契約書(GPL)(参考:日本語訳)によって公開されています。

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電子ジャーナル『メディア情報リテラシー研究」

電子ジャーナル『メディア情報リテラシー研究』原稿募集

下記のとおり、メディア・リテラシー、情報リテラシーに関する研究交流を目的とする『メディア情報リテラシー研究(The Journal of Media and Information Literacy)』(Open Access Journal)の原稿を募集いたします。みなさまの積極的な投稿をお待ちしております。

発行者 法政大学図書館司書課程
編集協力 AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)
 

新着情報


2018/06/16

7月1日「良心宣言」シンポジウム

Tweet ThisSend to Facebook | by 坂本 旬
ユネスコ「メディア情報リテラシーと異文化間対話」プログラム連携企画
良心宣言ジャーナリズム2018
シンポジウム「ペンは負けない カメラは見逃さない」  

阿部岳・沖縄タイムス記者
望月衣塑子・東京新聞記者
発言予定 柴田鉄治、山田厚史、金井奈津子、須貝道雄、丹原美穂、徃住嘉文

7月1日(日)午後2時(開場1時30分)〜5時
法政大学市ヶ谷キャンパス冨士見ゲート校舎2階G201教室
資料代500円 学生・法政大教職員無料
主催・法政大学図書館司書課程、良心宣言実行委員会
アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター
学内の問い合わせ先(法政大学資格課程実習準備室 TEL:03-3264-4360)

★良心宣言とは
日本の報道の自由が、今、危機です。国境なき記者団の世界報道の自由度ランキングで、日本は2017年、67位というありさまでした。国連人権理事会の「表現の自由」に関する特別報告者デービッド・ケイ氏も昨年「政権の圧力で報道の萎縮自粛が進んでいる」と対日報告をまとめました。そこで、ジャーナリストが一人一人、良心宣言をして、リレーのように仲間を増やすことにしました。報道の自由は一人一人の心に、剣より強いペン、カメラを持つことから始まるからです。メディアやジャーナリズムに関心のある学生・教職員の皆さんはぜひこの機会にご参加ください。

00:58 | 法政大学のイベント